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2026年04月10日

Copilotで作業ログをとっているので、作業ログをとっている画面を常に最前面に出せないか調べてみる。

Microsoft PowerToysでできそうなので、試してみよう。

2026年05月10日

本を読んでいたら、やってこなかったことに目を向けると、今できることが貴重に思えるという内容が出てきた。

たとえば行っていない旅行先のリストを見た人と見ていない人では見た人の方が、同じ名所でもその場所を楽しめるといった具合だ。

最近読み終わった『イン・ザ・メガチャーチ』には40代後半ぐらいになると、やってきたことより、やってこなかったことが還ってくるといった意味合いのセリフがあった。

やったことがあるというのは、選択したということなので、やってこなかったことがあるというのは一種当たり前ではある。

この話の中では仕事を重視しすぎて、家族を顧みなかったことが還ってきているという認識になっているが、その分仕事をやっていたことについては還ってきているのだろう。

ただ、話の中では今仕事の方もあまりうまくいっていないというのが問題なだけで、仕事がうまくいっていたら、やってきたことが還ってきているともいえるのではないか。

多分、ここで強調されるのは人生の残り時間が減ってくるとやってこなかったことの方にフォーカスしてしまうということなのかもしれない。

仕事がたとえうまくいっていたとしても、もし家族の方に時間を使っていたらというifが頭をめぐるのかもしれない。

2026年06月10日

少し調子が戻ってきたのでうれしい。体を少し動かしたおかげかもしれないし、そうでないかもしれない。 梅雨で曇りが多いとかも、影響はありそう。

とりあえずアジャスト期間は何とか乗り越えただろうか。自分の場合は、とにかく第一として睡眠をしっかりとるに限る。

2026年07月10日

『ふつうの軽音部』を読んだあとにもう一回曲を確認して聴くのが意外と良い。 自分が知らないだけで好きになれる曲たくさんある。たとえばMY FIRST STORYの「REVIVER」や夜の本気ダンスの「Crazy Dancer」など。

バンドシーンを音楽を聴きながら読むと、また違う感じになる。マンガにうまくbgmをつけるための一種の手法と言えそう。 映像系は音楽でそのシーンのコンテキストを調整できるけど、『ふつうの軽音部』の演奏シーンではそれに似たことを読者自身の手を借りてすることができる。