最近この日記には空想とかも織り交ぜているわけだけど、それはそれで楽しい。

空想を織り交ぜるということは虚実が混ざるということでもあり、読者からはどれが現実かわからなくなる反面、書き手にとっては枷が外れるということでもある。

こういうのを書いて、しかも公開しても問題ないという日記という存在はやはり特殊なのだと思う。

💭

そうして僕は窓の外に見える大きな3つの月を眺めるのであった。