GW気分が明けて、本格的な仕事が始まった中でしっかり仕事できたのでヨシ!

『ババヤガの夜』はテンポよく進む、いい感じのバイオレンス小説だった。バイオレンスで、内容はとても暴力的で血とかすごいんだけど、スカッとというか、カラッと表現されている気がする。

実際に起きていることはとてもバイオレンスなのだけどね。表現で湿度が下がっている。